星間急行電鉄のホームページです。架空ですのでご注意ください。

3DSでご覧の方へ

3DSの方は、モバイル版では画像が表示されない為、一度画面の下の方へ行き、「PC版」を選択し、PC版のページへ移動してください。
移動後、左のメニュー「マップ配布所」を選択してください。
そして、画面の下へ移動し、「添付ファイル一覧」を選択した後、「星急平和が丘M(X/6)」をダウンロードしてください。

平和が丘本社のマップ

マップの全体図

画像

6枚全てをダウンロードしてください。
1/62/6
3/64/6
5/66/6

車両の英語表記について

平和が丘マップでは、車両リストにおいて英語表記で車両を表示してあります。
各英語の車両は下の通りです。
N・・・T323型
T・・・T321型
S・・・205系
K・・・115系
A・・・1000系TG番台

知ってたら役に立つ?豆知識

平和が丘マップは約2年の歳月をかけて作成しました。
そんな訳で開発した時期によって、街の造り方に変化が発生します。
今回はそんな違いをまとめました。

2016年

第一次開発地区
  • 一番最初に開発が始まった地区。特徴としては、超高層系のビル・マンションが乱立している。当然、街造りにふさわしくないので、比較的短期間でこの方法は終わった。採用地区:平和が丘駅周辺、美吉中央駅周辺

第二次開発地区
  • 二番目に開発が始まった地区。特徴は、住宅ばっかりを建てている。「マンションD,E」を使っている事が多い。この時は商業系に一切手をつけてないので付近は住宅だらけ。ちなみに後に改修工事をした地区がほとんどで配布時に現存する地区は無い。採用地区:(菊が丘駅周辺、新白淮駅周辺 など)現存無し

第三次開発地区
  • 三番目に開発が始まった地区。第二次開発地区とは真逆で商業系の建物しか建っていない地区。当然第二次開発地区と同様、後の改修工事によって消滅。ただ、その面影が残っている場所もある。採用地区:(風川静夜駅周辺、梅の宮駅周辺 など)現存無し

ここから2017年

第四次開発地区
  • 特徴は娯楽系と住宅系の建物が多い。ただし、娯楽系の建物は後の改修工事により取り壊されのがほとんど。採用地区:枚島駅周辺、藤我谷二丁目駅周辺 など

ここから2018年

第五次開発地区
1年もの間があるが、この期間はまったくと言っていい程3DSに触れていなかった。さて、久しぶりの開発の特徴は大幅に変わっている。まず、商業について。商業系の建物は、中層系までのビルを使い始めるようになり、隙間無く敷き詰められている。住宅も様々な種類のマンションを使うようになり、団地なども登場した。街に彩りが出始めたと言っても過言でない。採用地区:ほとんどの駅周辺

第六次最終開発地区
  • 2年に渡った開発もいよいよこれで最後。特徴は、第五次開発地区の面影を残しつつ、畑、森林、河川を使っている。また、住宅にも変化があり、面倒くさくなったのか個人住宅を敷き詰めている。また、第五次開発地区で資源を扱う建物を建てすぎた為に、資源を扱うスーパー、ホームセンターなどがほぼ建てられなくなった為、この開発地区ではほとんど見かけない。一応デパートなどで誤魔化している。採用地区:マップを横に4分割にした時の一番下の部分ほとんど

ご注意

  • 他マップでの車両の無断使用は、禁止です。無断使用をされた場合、マップの公開停止にも繋がりますのでおやめください。
  • ダイヤを組んでいない為、仮ダイヤで配布しています。

コメントをかく


利用規約をご確認のうえご記入下さい

メンバーのみ編集できます