星間急行電鉄のホームページです。架空ですのでご注意ください。

ご注意
  • 使用している鉄道イラストは埼玉の架空鉄道様製作の素材を加工して使用しています。
  • 星急の車両のほとんどが現実に実在する系列名です。
  • 製造数は平和が丘本社地域のみの数です。
  • また、管理人は床下機器について詳しくないのでグラフとイラストでは合っていない物があります。

通勤型車両

113系

製造数
6両編成24両合計 102 両 (現役 53 両)
5両編成75両
3両編成03両
最高速度制御装置備考
量産先行車100km/h抵抗制御
量産車110km/h抵抗制御
1966年から運転を開始した近郊型の列車です。2017年12月31日に103が現役引退した事により、星急では最古参の車両となりました。
102両製造されましたが、半数が205系、T321型に置き換えられています。
3両編成には車内にトイレが付いており、星急では唯一車内トイレが付いています。
製造された当初は塗装が違いましたが、2016年から始まった星急の全車両の塗装をリニューアルするのと一緒に塗装が現在のものに変更されており、2017年9月頃に全車この塗装となりました。

205系



量産先行車(新塗装)

前期量産車(新塗装化中規模改造車)

後期量産車(新塗装)

旧塗装

旧旧塗装
製造数
6両編成12両合計 92 両 (現役 82 両)
5両編成82両
最高速度制御装置備考
量産先行車100km/h界磁添加励磁制御後に改造
前期量産車110km/h界磁添加励磁制御小さいドア窓
後期量産車110km/h界磁添加励磁制御ドア窓拡大
改造車120km/hGTO素子VVVFインバータ制御(東洋電機)量産先行車のみ
中規模改造車120km/hIGBT素子VVVFインバータ制御(三菱電機)前期量産車のみ
1987年から製造開始した星急では2番目に新しい系列です。
1987年〜1991年製造の量産先行車、前期量産車はドア窓が小さいタイプでしたが、1991年以降製造の後期量産車はドア窓が大きくなりました。
この製造年の違いがある為、後から増結を行なった編成には、ドア窓が揃っていない編成もあります。
製造当初からの「旧旧塗装」と塗装変更で登場した「旧塗装」がありますが、全車旧塗装になった訳ではなく、新塗装化の前はこの2種類がありました。
先行量産車と前期量産車は機器更新を実施しており、先行量産車は2008年に。前期量産車は新塗装化の際に実施しています。
ですが、2016年から始まった星急の全車両の塗装をリニューアルするのと一緒に塗装が現在のものに変更されており、2017年6月頃に全車新塗装に統一されました。
新塗装化の際に先行量産車、前期量産車は方向幕のLED化を実施しました。

T321型



新塗装小規模改造車

新塗装旧スカート車

旧塗装
製造数
6両編成78両合計 138 両 (現役 138 両)
5両編成60両
最高速度制御装置備考
量産先行車110km/hGTO素子VVVFインバータ制御(三菱電機)量産車と同仕様化
量産車120km/hIGBT素子VVVFインバータ制御(三菱電機)
2009年から製造を開始した最新鋭の車両です。
量産先行車は量産車と仕様が異なりましたが、2011年に量産車と同じ仕様に改造しました。
星急では初となる液晶ディスプレイを各客用扉上部に設置しています。
製造された当初は塗装が違いましたが、2016年から始まった星急の全車両の塗装をリニューアルするのと一緒に塗装が現在のものに変更されており、2017年2月頃に全車この新塗装となりました。
2017下半期より、急行灯と電気連結器の撤去が始まり、強化スカート化と行き先表示器の大型化、乗務員扉が交換された小規模改造車も登場しています。

1000系TG番台



通常仕様

ドアボタン車

東谷都心鉄道時代
譲渡数
21両
改造数
6両編成6両合計 17 両 (現役 17 両)
5両編成5両
3両編成6両
最高速度制御装置備考
通常仕様110km/hIGBT素子VVVFインバータ制御(三菱電機)
3両編成90km/hAFE式チョッパ制御
増備用として、2017年に東谷都心鉄道から、1000系中期車が譲渡されて来ました。
東谷都心鉄道時代は幕式の表示器に、3ドアでしたが、譲渡後はLED式の表示器になり、星急の魔の手によって4ドア化されました。
排障装置は103系の廃車発生品を流用しています。
3両編成
3両編成は事業用車両兼、営業車両ですが、運用可能路線が亀宮線のみと限られており、表示器も幕のままの他、一部の部品を流用しています。ドアボタンはドアボタン扱い時に締め切りとなる2ドア,3ドアには設置されていません。
亀宮線の運用は基本的に113系での運用の為、基本的に車庫で留置してあります。

特急車両

635系



2015年に他社から譲渡されて来た設定の星急初の特急車両です。
ホームドア対応の為にドアが移設されています。2号車の1号車寄りの扉は車イスに対応する為にドア幅が拡大されています。
普通運用にも就き、いわゆる「乗り得列車」にもなります。
現在は仙和線、綺桜線にて運用中です。

特急のご案内

引退した車両

キハ10系


1957年から製造を開始した星急初の鉄道車両です。
2007年を持って通常の営業運転から離脱しており、現在は1編成4両が桐上研車区にて動態保存となっています。
ほぼ1年間車庫内にこもっているので、キハ10系を見れる回数はかなり限られています。

103系



通常

引退HM付き
製造数
5両編成120両合計 120 両 (現役 0 両 完全引退)
最高速度制御装置備考
量産先行車90km/h抵抗制御5両動態保存
量産車100km/h抵抗制御完全廃車
1964年から運転を開始した車両です。
現役時代は塗装変更の対象から外れており、星急では唯一の登場時から塗装変更が行われていない系列になっています。
2011年に一部の編成がリニューアルを実施し、方向幕がLED化され前面左側の幕は白幕で固定の上で内側の電気が撤去されました。リニューアルが実施されなかった編成は2013年までに廃車され、リニューアル車も2017年に全て引退しました。
2017年12月に最後の1編成がT321型により置き換えられ、惜しまれつつ営業路線から完全引退しました。
動態保存車として量産先行車1編成5両が研車区内に保存されています。

コメントをかく


ユーザーIDでかく場合はこちら

画像に記載されている文字を下のフォームに入力してください。

利用規約をご確認のうえご記入下さい

メンバーのみ編集できます